81980be0.jpg

正直なことを書くブログです。  ストレスをなくせー

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

怖い画像part2!

どうも。第2回です。
今回は前より少し怖くなったよ!
勇気がある人は、続きを読むをクリック!

始まり~

ブリューゲルの『ベツレヘムの嬰児虐殺』の絵。
それなりに有名な絵で、一見してブリューゲルの得意な農村の風景を描いた作品です。
一見して、「嬰児虐殺」的なものは全く見られれないのですが、この絵に隠された秘密を知ると本当にぞっとします。

パッと見、美しく、情感があり、素敵なだな、趣があるな、って済ませてしまっていること。
実はその裏に隠されたストーリーを知ると、何か考えさせられずにはいられません
20091105015600877.jpg

次は3回見たら死ぬといわれている絵

img_35284_50357249_0.jpg

lib299535.jpg

自殺した女の子が描いた絵

これは怖いです・・・
up136842_convert_20110311210456.jpg



次は確か、薬物をやっている人が毎年書いていく、猫の絵です。

みなさんには変化がわかるでしょうか・・・

b32225086.jpg

lib299545.jpg

アルツハイマーの人が書いた自画像です。これも、毎年書いていっているそうですが・・・

かなり変わりますね・・・・

20060118031322.jpg


ゴヤ「我が子を食らうサトゥルヌス」
サターン(サタンではない)とも知られる農耕神。彼が将来、自分の子に殺されるという預言に恐れを抱き5人の子を次々に呑み込んでいったというローマ神話に基づく。
法の発布や農業の発展で天空の支配権を掌握したサトゥルヌスでも、己の欲望の為に邪魔な者はたとえ我が子でも殺す恐ろしさを描いている。
彼は土曜日のサタデーの語源でもあり、また魔女が集会を開く日の神でもあり、人間である以上絶対に逃れられない運命、時間、死、そして夜の闇の象徴という面も含併している。



1391vga.jpg

image70621.jpg

image11.jpg

368d4a2ebaf3d5093e6772f2dc04a3e8.jpg

b0156163_23145685.jpg

ピカソ 泣く女

nakuonna_3.jpg

8877.jpg

photo148449.jpg

imga8167b8fzikbzj.jpg

ensor1_4aec9252ec981.jpg

最後らへんはめんどくさくなって文がほとんどありません。
すみません。


書いてるときもけっこう怖かったです。

画像大きいので迫力UP!
スポンサーサイト
  1. 2011/03/11(金) 20:47:24|
  2. ホラー
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1
<<祝600回突破!!!!! | ホーム | 祝500回突破!!!!>>

コメント

最後から四つ目がいちばん怖かった…
三回見ると死ぬ絵はもう三回以上みてしまった気がする…
  1. 2011/03/12(土) 10:30:18 |
  2. URL |
  3. 大砲 #-
  4. [ 編集 ]

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://silyouzikini.blog129.fc2.com/tb.php/166-f592f430
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

MToTM

Author:MToTM
FC2ブログへようこそ!

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (77)
psp関係 (47)
おもしろ (34)
素直になろうよ。 (20)
スポーツ (10)
ホラー (12)
人生・恋愛・その他 (5)

FC2チャット

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
その他
2086位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
1792位
アクセスランキングを見る>>

フリーエリア

ブロとも一覧


HOPEと一緒に芸人を目指そうよヾ(^v^)k

かつて日本は美しかった

少年よゲームをいだけ

アクセス数

現在の訪問者

現在の閲覧者数:

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。